神戸リコフェスが終了して早一週間。
大変お待たせしました〜
アンサンブル・コンサートの様子をご紹介しましょう。
どのステージもグループの魅力が伝わってきて、とても楽しいコンサートとなりました。
初の神戸リコフェス、初のステージは「ふえふき隊」の皆さんです!
美しい音色が客席に広がっていきます。

続いて、「プネウマ・リコーダー・コンソート」の皆さん!
こちらはヨーランも吹いている「箱バス」が登場。
分厚いサウンドでリコーダ—アンサンブルの魅力たっぷりです。

「Co-Trio」の3名は普段はリコーダーオーケストラで活躍されているそう。
優雅なフレンチの響きを聴かせて下さいました。

「Maman」のお二人。グループ名通り、「3児の母」だそうです。
こんなに素敵にリコーダーを吹くお母さん、かっこいいですね!

「アンサンブル・マトローネ」の皆さん。
夏の終わりにぴったりの一曲で、会場はしんみり、いい雰囲気に。

「オット・コンパーニ」の皆さん。
気持ちがひとつになった素晴らしい演奏で、後半のステージが温まってきました。

「MuZoo」は今日は3名でボワモルティエのソナタを。
色彩豊かな音色で表情たっぷりの演奏に客席は吸い寄せられていました。
3本のアルトリコーダーでの演奏がこんなに面白いなんて!

「ぷりずむくぷれ」のお二人は、神戸リコフェスに来られる前に
南相馬でコンサートをされてきたとのこと。
東北の民謡に心が揺さぶられます。

トリを飾ってくださったのは「亥寅卯辰」の皆さん!
衣装は、なんとメンバーそれぞれの干支Tシャツ。
かわいいTシャツでバッハの「ブランデンブルク協奏曲」を鮮やかに演奏されました。

出演して下さいましたアンサンブルグループの皆様、
ほんとうにどうもありがとうございました!
神戸リコフェス最初のステージは、素晴らしく、温かいものになりました。
リコーダーはひとりで吹いても楽しい、かもしれないけれど、
みんなで吹いたらもっと楽しくなる!
その気持ちを思い出させて下さった皆さんに感謝しています。
大変お待たせしました〜
アンサンブル・コンサートの様子をご紹介しましょう。
どのステージもグループの魅力が伝わってきて、とても楽しいコンサートとなりました。
初の神戸リコフェス、初のステージは「ふえふき隊」の皆さんです!
美しい音色が客席に広がっていきます。

続いて、「プネウマ・リコーダー・コンソート」の皆さん!
こちらはヨーランも吹いている「箱バス」が登場。
分厚いサウンドでリコーダ—アンサンブルの魅力たっぷりです。

「Co-Trio」の3名は普段はリコーダーオーケストラで活躍されているそう。
優雅なフレンチの響きを聴かせて下さいました。

「Maman」のお二人。グループ名通り、「3児の母」だそうです。
こんなに素敵にリコーダーを吹くお母さん、かっこいいですね!

「アンサンブル・マトローネ」の皆さん。
夏の終わりにぴったりの一曲で、会場はしんみり、いい雰囲気に。

「オット・コンパーニ」の皆さん。
気持ちがひとつになった素晴らしい演奏で、後半のステージが温まってきました。

「MuZoo」は今日は3名でボワモルティエのソナタを。
色彩豊かな音色で表情たっぷりの演奏に客席は吸い寄せられていました。
3本のアルトリコーダーでの演奏がこんなに面白いなんて!

「ぷりずむくぷれ」のお二人は、神戸リコフェスに来られる前に
南相馬でコンサートをされてきたとのこと。
東北の民謡に心が揺さぶられます。

トリを飾ってくださったのは「亥寅卯辰」の皆さん!
衣装は、なんとメンバーそれぞれの干支Tシャツ。
かわいいTシャツでバッハの「ブランデンブルク協奏曲」を鮮やかに演奏されました。

出演して下さいましたアンサンブルグループの皆様、
ほんとうにどうもありがとうございました!
神戸リコフェス最初のステージは、素晴らしく、温かいものになりました。
リコーダーはひとりで吹いても楽しい、かもしれないけれど、
みんなで吹いたらもっと楽しくなる!
その気持ちを思い出させて下さった皆さんに感謝しています。







